パチンコの借金で自殺する必要はありません!債務整理で解決できます!

パチンコの借金で自殺

パチンコの借金で自殺【体験談】

投稿していただいた体験談です。

 

パチンコの借金が原因で自殺未遂
私は10年前から金遣いが荒い生活をしていました。当時仕事での収入も安定していましたが仕事でのストレスが多く友人の勧めでパチンコを始めました。最初何回かはビギナーズラックで当たり、収支もプラスでしたが徐々に負け初めマイナス収支が続くようになりました。しかしなかなかパチンコを止めることができず、初めはクレジットカードのキャッシュ枠でお金を借り、その後カードローンに手を出し1社でこれ以上貸せないと判断されれば違うカードローンに申込み新しく借り入れ、気が付けば5年で500万円以上借金ができていました。毎月の返済額も初めは1万ずつ返済していたものが5年も借り続けると月12〜15万返済しなくてはいけない状況になっていました。最終的にどの会社で申し込んでも審査で落ちて借り入れが一切できなくなりました。そこで自殺を考えました。苦しくない自殺をしたくて睡眠薬を大量に飲んで自殺を試みました。大量の睡眠薬のおかげで一気に睡魔におそわれるというか気がつけば気を失なっていた状況です。しかし翌日目覚めてしまいました。目覚めて枕元をみたところ無意識に睡眠薬を吐き出した痕跡が残っており自殺は失敗に終わりました。今回は薬の大量摂取による後遺症は起こりませんでしたが生き残ってしまい後遺症が残ってしまう可能性を考慮すると、確実に死にたいなら苦しい方法でも首つりにした方がより確実に死ねるとつくづく思い知らされました。

 

 

パチスロの借金:依存症まっしぐら

スロットで借金をして闇金からお金を借りた経験があります。額は気づいた時には既に200万ぐらい借りていてもちろん払える金額もないので毎日のように家に怒鳴り込みに来られた経験があります。
ちなみにその時はスロットでミリオンゴッドという台がありそのスロットはGODという役を引けば5000枚のメダルが確実に出る台で5000枚出たら10万勝てる台という単純な台だったので魅力に引かれましたね。それも最初スロットを初めた日に1日10万以上のお金を手に入れたので依存症のように毎日のようにスロットにいきましたね。
そうすればだんだんと負けてきて負け額が全然わからなくて仕事してなかったので闇金から借りることしかできないので何も考えずにお金を借りてスロットへ行きの繰り返しでした。なので支払えるわけがなく毎日のように闇金業者が怒鳴り込みにきて恐怖に怯えて死のうって思いマンションの2階から飛び降りました。今思えば2階で飛ぶあたり死ぬ勇気がなかったのかもしれませんが大怪我程度で死ねないまま親に借金があるのがバレて親が変わりに全額支払ってくれて今は親にお金を返す生活をしています。
今思えば死んだ方がよかったのかなっと思いますが親が生きてる以上親を悲しませたくないので頑張って生きようと思います。

 

 

 

ギャンブルにはまった人たちの行く末は…

ある会社(以下A社)であった話です。役職がある社員(以下Bさん)が亡くなったのに社内秘になっていて新聞にも載らないし周りの会社も誰も知らなかったと言うことがありました。後から小耳に挟んだ話によるとBさんは営業を担当していて数年前から仕入れた物を横流しをしていたようで(横領ですね)その売上は数千万になるそうでA社はBさんに事の真相を追及した中での出来事だったようです。どこからか情報をキャッチしたマスコミ関係者がA社に真相を取材するとA社は心不全で亡くなったので横領を責めていた事とは関係ないと言っていた様ですが心不全は自殺によくある表現で事情が事情だけに恐らく横領がばれどうにも事が進まずの上の自殺だったのではと推測されています。では何故Bさんが横領したのでしょうか?おそらく借金があり返すのに横領をしてしまったのではないかと思います。役職者なら給料も生活には困らないだけ貰えるはずだし、役職まで登り詰めた人が役職の名を汚してまで横領するのだからかなり切羽詰まっていて恐らく借金の借り入れ先は闇金だったのでしょう。
恐らくBさんは真面目な性格であったために誰にも相談が出来ずに一人抱え込んでしまったのでしょう。その借金の内容はギャンブルでしょうか?ギャンブルにどはまりし、闇金に借金を重ね返せなくなりパチンコ屋のトイレで自殺した女性、パチンコ屋の屋上から飛び降り自殺した女性もいました。ギャンブルはお小遣いの範囲で遊ぶ程度なら良いですが範囲を越えてしまうと闇金に手を出し最終的に追い詰められ自ら命を絶ってしまうという何とも悲しい結末になってしまう人が後を絶ちません。少しでもこういう方が少なくなればいいなと思います。


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